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年賀状の書き損じや余りが出たら交換しよう!手数料は5円

年賀状の書き損じと余り

自宅で年賀状を印刷しているときに、裏表間違って印刷してしまった、上下さかさまに印刷した、印刷中にインクが足りなくなり色が足りない状態でプリンタから出てきた。

また、年賀状を多めに買ったために余ってしまった、そんなときは、郵便局で交換する事ができます

実際に、12枚ほど自宅に余ってしまったので交換しに行ってきましたのでレビューします。

年賀状が余ったら、捨てたり放置したりせずに交換して、他の物に使うようにしましょう。

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年賀状の書き損じや余ったらどうする?

書き損じや余ったものはそのままの状態にして近くの郵便局に持ち込みましょう。

実際に書き損じのはがきが1枚、余ったものが11枚、合計12枚のはがきが余ってしまったので、持って行きました。

平日の11時頃、「郵便」の窓口に持っていきました。

窓口の空いている時間帯に持って行くようにしましょう。

下の写真が実際の写真です。

年賀状を交換

1枚52円なので、@¥52×12枚で624円分を交換してみました。

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窓口の係の人にお願いしたところ交換するのに1枚当たり5円の手数料がかかるとのことです。

書き損じのはがきは使用できませんが、未使用の物はそのまま懸賞に使えるとのことでした。

懸賞にそのまま使えるとのことでしたが、今回は通常のはがきに交換してもらうようにしました。

手数料@¥5×12枚で60円を現金で支払い、通常のはがきに交換してもらいました。

通常のはがきも、

  • 手書き用の普通のはがき
  • インクジェット用の普通のはがき

の2種類選ぶことができます。上のはがきは手書き用の普通のはがきです。

交換できるもの

書き損じや余ったはがきで交換できるものは、

  • 普通のはがき
  • 切手
  • レターパック

この3つに交換する事ができます。話を聞いてみたところ切手も52円切手82円切手と必要に応じて交換してくれるそうです。

交換できないもの

  • 現金

現金には交換できるのか尋ねてみたところ、できないようです。換金はできないので注意しましょう。

まとめ

年賀状の書き損じや余ったものは手数料1枚につき5円はかかりますが郵便局で交換する事ができます。

そのまま放置したり処分するのは勿体ないので、交換して有意義に使いましょう。

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